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X線分析顕微鏡 / XGT-5000シリーズ
XGT-5000シリーズ
仕様・外形寸法図
一台でさまざまな分析の可能性
観察してすぐ分析。見たまま「簡単位置決め」
ミクロからマクロまで多彩な試料に対応
XGTが解決する、分析の様々な「困難」
分析プローブ概念図
XGTシリーズラインアップ
サポート体制
XGT-5000ラインアップ
分析手法の特徴と原理
アプリケーション集
電気電子・WEEE/RoHS/ELV
生物・医療・ヒューマンケア
考古学・地質
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論文
X線分析顕微鏡
蛍光X線元素分析装置
関連製品
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XGT-5000シリーズ
XGTシリーズ・ラインアップ紹介
用途に合わせた使いやすい機種をご用意しています。
WEEE/RoHSはともにEUの電気製品などに関する規制。WEEEはEC175条に準拠した電気器具の回収・リサイクルを進める指令で、RoHSはEC95条に準拠した電気器具に含有する鉛・水銀・カドミウム等を規制する指令。EUでの輸出入に関わるため、各種電気製品の部品のチェックなどが不可欠になっています。XGTシリーズなら、部品や製品を、手早く検査することが可能です。
大きな試料(350×400×40mm)も測定可能
■試料の前処理が簡単
・小さな試料が測定可能(Ø1.2mm)
※X線照射径Ø1.2mmX線ガイドチューブ
・大きな試料も測定可能
(Max.350×400×40mm)
・凹凸試料も位置ずれなし
■X線顕微鏡機能搭載
・試料全体像から測定位置を指定可能
・元素分布が測定可能
・元素マッピング機能、XY自動ステージ
・多点分析可能
・並べた試料順番に自動測定
・微小部元素分析装置としても使用可能
部品・製品を直接測定。製造ラインでの手軽な検査に。
前処理不要で製品・部品中のCd/Pbを測定。大型試料室(460×360×150mm)にサンプルを直接手で入れ、CCDで測定個所を確認しながら、手で簡単に位置決め。ライン上での分析など、手軽に検査が行えるよう設計されたXGTシリーズです。Ø1.2mmの高輝度X線集光導管を持ち、オプションの0.1mmX線集光導管と切り換えれば微小部元素分析装置としても使用可能な性能を持っています。
この製品についての詳しい情報 →
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