(1)
|
スマートリーダーの電源を入れます。
|
 |
 |
(2)
|
パソコンの電源を入れます。
|
 |
 |
(3)
|
自動的にスマートリーダー計測プログラムが起動します。
|
 |
 |
(4)
|
ハードウェア自己診断プログラムが起動します。
「開始」ボタンをクリックするとスマートリーダー右側面よりトレーが出てきますので、トレーの前に障害物がない事をご確認の上、「開始」ボタンをクリックして下さい。
|
 |
 |
(5)
|
ハードウェア自己診断に問題がなければ、メニュー画面が起動します。
|
 |
 |
(6)
|
吸光度測定を行う場合、先ずは「測定プレート数」を設定します(設定した数だけ測定が繰り返されます)。次に「吸光度測定」ボタンをクリックします。
|
 |
 |
(7)
|
トレーが排出された後、「先ずプレートを置いて下さい」というウィンドウが開きます。トレーの上に測定したいプレートを正しく置いて下さい。
|
 |
|
「OK」ボタンをクリックするとトレーが引き込まれ、吸光度測定が開始されます。
|
 |
 |
(8)
|
吸光度測定終了後トレーが排出され、「プレートを除いて下さい」というウィンドウが開きますので、プレートを取り出して下さい。
|
 |
|
「OK」ボタンをクリックするとトレーが引き込まれ、
|
 |
|
吸光度測定結果が表示されます。
|
 |
 |
(9)
|
「データ保存」ボタンをクリックすると吸光度測定結果をエクセル形式で保存する事が出来ます。保存確認画面が開きますので「はい(Y)」ボタンをクリックして下さい。
|
 |
|
「保存先(I)」と「ファイル名(N)」を指定して保存します。
|
 |